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【ペニスの悩み】風俗行くのも恥ずかしいほどの短小ペニスを持つ僕が嬢に相談してみた結果が凄い!

ペニスの悩みを風俗嬢に聞いてみた

あなたに僕の悩みの辛さがわかりますか?

僕のむすこは、短小ペニスと言われる部類です。

恥ずかしくて人前に出せません。これまでいい感じになった女の子にもその姿を見せる勇気はありませんでした。

あなたに僕の辛さがわかりますか?

風俗で晒すのも恥ずかしいんです。女性に例えるなら貧乳です。乳房のふくらみが全くないのに、乳首だけぽつんとある状態です。

短小ペニスってジャングルのようなチン毛の雑草のなかに親指姫がぽつんと腰を下ろしているような状態です。恥ずかしい。マジで嫌だ。わかりますか?この辛さ。

この辛さをわかってくれる人は、この先の僕の経験はきっと参考になると思います。そのまま読み進めてください。

そんなの知らねえよって人は、このページをそっと閉じて生身の女性と触れ合ってきてくださいませ。では。

勃起時11cmの短小ペニスを持つ男の悩み

僕のペニスは勃起しても11cm弱です。どう考えても小さいです。身長173cm、体重72kgのがっちり系(高校まで野球を続けていました)の僕の体にはどう見ても不釣り合いです。

過去に何度か友人のものを見たことはありますが、そこまで小さいサイズの友人はいませんでした。

女性は、これまで経験してきた男性のペニスのサイズを記憶し、ランク付けしていると聞きます。断トツの最下位でしょう。もしかしたら、僕のを見た瞬間爆笑かもしれません。

だから、怖くて見せられないんです。

どれだけ勉強仕事を頑張っても、いざベッドインで彼女から「あら、小さいのね。」と言われた日には立ち直れません。

だから、学生時代は恋愛に臆病になってしまい、そこそこ仲が良い女の子はいたものの、全部をさらけ出すこともできず、深い付き合いまでは進みませんでした。

女性に対して苦手意識が極限まで強くなっていき、

女性の体を知らないまま一生を終える未来が見えた。

いい加減やばいな、なんとかしなきゃという思いから、ある決断をしました。

【ペニスのプロ】風俗嬢に悩みを聞いてもらおう

僕の悩みを風俗嬢に聞いてもらおうと、風俗(ソープ)デビューをしたのです。

風俗に行くのも恥ずかしがっていたものの、実際に経験しなければ先に進めないことから決断しました。

幸いにも日本の風俗の種類は豊富で、おまけにお金さえ惜しまなければ安全でハズレがほとんどない高級店にも行けます。というわけでペニスの扱いについて実地で学ぶべく、ネットで評判が良い高級店へと足を踏み入れた次第です。

単純にお気に入りの女性と楽しむだけなら安いお店も候補に入ったのですが、男性としての自信を取り戻すのが目的だったので除外しました。

結論、風俗デビューは全く問題なく終わり、ちょっと拍子抜けでした。

あれほど風俗に行くのも恥ずかしがっていたのは何だったのだろうと自分自身で思うほどで、仕事として相手をしてくれたとはいえ、短小ペニスであるコンプレックスと向き合う勇気が湧いてきたのです。

それから、やっぱりお金をケチらずに高級店にしておいて良かったとも思いました。誰を選んでも極上のサービスがあるというキャッチコピーは、やはり伊達ではありませんでした。

自分のサイズを女性に認めてもらった

貴重なお金を投入して、恥を忍んで高級店に行ってみたのは、自分のサイズを客観的に把握するためでもあります。女性の視点からどれぐらいが短小ペニスになるのかを聞いてみるのも、女性の体を知るのと並ぶ大きな目標でした。

もちろん、高級店の嬢がホイホイと他の客の話をするわけはないので、特定の嬢を指名し続けた上でタイミングを見計らい、あくまで自分のことで相談する形にしました。

週1ぐらいでオキニの嬢にしばらく通った段階で話をしてみたら、ペニスについて色々な話を聞けました。確かに僕のは短小ペニスと言われるサイズだが、男性として女性を満足させられる範囲だから大丈夫と励まされたのです。

もちろん営業トークの側面があるのは否めませんが、生身の女性、それも世間で文句なく高評価となる美女に直接触れた後に言われれば、多少は気分が軽くなるのは当然でしょう。

女性から面と向かって肯定されるのは、やはり効果がありました。

さすがに毎日多くのペニスを見ているだけあって、オキニの嬢の発言は説得力が抜群でした。

経験豊富で気遣いに長けているオキニの嬢が相談相手となったことで、自分のサイズを客観的に把握できたのは大きな成果でした。

先入観をなくせば活路を見出せる

お金を払っている間は自分のものとなる高級店のオキニだけに甘んじていては、いつまでたっても独り身のままですし、子供も作れません。

そういうわけで、男性としての再出発を果たすために、改めて自分のファッションなどを見直しました。オキニの嬢に恋人になってもらうわけにはいかないものの、女性受けが良い服装や振る舞いについてのアドバイスはかなり役立ちました。

僕は妹などの同年代の女性が家族にいなかったので、後腐れなく相談できる女性ができたことで本来の思惑とは別の面でも助けとなったのです。

生身の女性を色々な意味でよく知ったことで、苦手意識がなくなり、先入観がない状態で素人の女性を探す段階に入りました。

ただ、僕が短小ペニスである事実は変わらず、どんな女性でも夜に満足させられる男性といった方向では、そもそも勝ち目がありません。

要するに方向性の問題であり、どちらかといえば男性経験が少ない女性を狙うべきではと考えました。

現在では、婚活としての真面目な出会いを探すことを並行して進めています。

短小ペニスであろうとも男性器としての能力はあるわけで、子供が作れるのなら結婚するのに支障はありません。

夜の営みが原因で離婚するケースもありますが、挿入するだけがプレイではなく、サイズのせいで破綻するのなら僕では結婚生活に向いていなかったというだけの話です。

ともあれ、男性器のサイズを比較できる女性とはあまり相性が良くないだろうと考え、真面目な女性がいそうな場所を探索しています。

開き直って経験を積むことで妥協

当たり前の話ですが、風俗店の嬢はとても気を遣ってくれます。僕が選んだ高級店は1回のプレイで単価が高い代わりに嬢のレベルが飛び抜けて高く、準備された個室で指名した嬢が丁寧に接してくれました。

これから自分の短小ペニスの悩みを解決するために風俗デビューをする方は、お金を惜しまずに高級店を選んだ方が無難です。

安いお店だと在籍している嬢のレベルもお察しで、接客の態度や技術、トークについても高級店とは比べ物になりません。

婚活を含めた恋人探しに邁進する中で、何とか1人目を掴まえました。

実質的に初めての体験になっただけに緊張しましたが、正直オキニの嬢に比べて見劣りがしたので冷静に事を運べたのです。

その後にもしばらくは付き合い続けたものの、結婚までは考えられなかったことから自然にフェードアウトしていました。素人の女性と経験をしてみた感想としては、こんなものだよなというアッサリした内容でした。

考えてみれば、男性と接するのに慣れている女性はそんなに多くないわけで、いつの間にか短小ペニスのままでも対等に体を重ねられる思考に至っていたのです。

開き直って素人の女性とも経験を積めたことで、僕自身の中で女性への執着がかなり減りました。

風俗デビューで大成功をしたおかげで男性器のコンプレックスを克服できたのは確かですが、なまじ高級店で極上の女性を知ってしまったのは功罪があるなと今になって思います。

中学校や高校で気になっていた娘と等身大の初体験をしていたら話は別だったのかもしれませんが、お金の力で女性との接点を切り開いたことで求めるハードルが高くなったのです。でも、風俗に行くのも恥ずかしがったままで、いつまでも自分の男性器に自信がないままよりは遥かにマシと言えます。