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増大王

女の悦ばせ方

【素人実話】絶頂!見知らぬ2人に監視された俺と彼女の露出体験談

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僕の彼女の露出体験です

これまで、女性の悦ばせ方について数々の体験談を紹介してきましたが、今回紹介する体験談は秀逸すぎます。これまでのものより格段に刺激を受けるはずです。

露出に興味がある人もない人も、あそこが固くなること必至だと思いますよ。

これまで、潮吹きアナルセックスについて紹介してきましたが、今回は自分の彼女を野外露出させた体験談です。

素人彼女と俺の露出体験のはじまりはじまり

露出体験の話

をさせていただきたいと思います。
当時私は40歳、そして彼女は一回り年下の会社の後輩の28歳の子でした。
彼女は、細見で色白で黒髪のロング。学生時代は真面目一辺倒できた子で性格も真面目、髪を一度も染めたことすらない子でした。
しかし、根はマゾ気質が強く、私に従順で素直なM奴隷として私に尽くしてくれていました。
真面目で生きてきた分、調教すると今まで体験してこなかったセックスにどっぷりはまってしまうものなのだなと思いました。
そんな彼女とのある一日の露出体験の話をしたいと思います。
私は自分の彼女を露出させたり、人に見せたり、触らせたり、寝取らせたりすることに興奮する変態なのです。
そんな私と付き合ってしまったがために彼女も変態の道を歩むことになり、さまざまな男性を受け入れることになりました。
その変態な日々のある一日です。その日私たちは車で移動してある公園へ昼間に行きました。
その公園は春先には花見客でごった返すようなスポットではありますが、普段はそれほど混雑していなくて、
釣りをしている人や、たむろしている得体の知れないおじさんたち、うろうろしているホームレスなどがいて、
普通の公園とはちょっと変わった異質な感じのする公園になっております。そこへ行き彼女を見せつけてやろうと思いました。
私の場合は特にこういう汚らしいオヤジたちに彼女が犯されることに異常に興奮するのです。
大切なものを他人に壊される快感という普通の人では理解できないような感覚なのです。
車で走らせて約2時間ほどで目的の公園の駐車場に到着しました。
彼女の格好はモスグリーンのタイトなパーカー一枚を全裸の上に羽織るだけです。
前はジップアップになっていて、丈も長めなので、お尻はギリギリ隠れます。
しかし、タイトなので胸のポッチはよく見ればわかりますし、前かがみになるとお尻も出てしまいます。
そんな際どい格好で公園を散策しようと思います。そして、車から降りて、さっそく公園を歩きまわります。
人がちらほらいます。少し歩くと、ベンチがたくさんある所にホームレスらしき人の集団が集まって話し込んでいます。
6人くらいいます。そこをあえてゆっくり彼女と歩きます。
ホームレスたちは明らかに怪しいであろう彼女の格好に全員が気づきました。
スラッとした生足、そして、タイトでセクシーな服装。それだけでもエロいので、みんなじっくりとなめまわすように見てきます。
2〜3人はニヤニヤしています。よし、これはこの人たちは興味ありそうだな、と思い、
ホームレスたちを通り過ぎてからもう一回引き返して前を通りすぎます。
そのとき、彼女の後ろ姿が見えるときにパーカーをめくります。
彼女の白くて小さ目の可愛らしいお尻がペロっとホームレスたちに見えています。
彼らからおぉという歓声のような、喜びのような声があがります。
もう彼らは話すのを止めて、私たちの動向にくぎ付けです。
そして、最後に彼らのほうを振り返りジップを下げて前を全開にします。
彼女の白い肌と小ぶりだがキレイな形、大き目の乳首の胸があらわになります。
彼女の胸はCカップありますが体つきが細見なので、ふつう体型の人のCカップよりは小さ目ですが、
それでももめる程度の大きさはありますし、とてもキレイなのです。
そんなエロい胸が野外の公園で、しかもホームレスの前であらわになります。
彼女は恥ずかしいと言いながらも息が荒くなっています。
ホームレスたちはもうこちらしか見ていません。幸いにもほかの通行人などはいなかったので、
結構大胆に前を開帳することができました。見せながら彼女のマンコに手をやるとビショビショです。
恥ずかしいと言いながらも彼女はその恥ずかしに感じ、汚らしい他人に目で犯されているのに興奮しているのです。
そんな可愛い彼女です。そして、少し堪能してもらったあとはジップを上げて、ホームレスたちを置き去りにして移動します。
しかし、この移動はホームレスたちを誘いこむためのものです。
その公園には小高い山があり、そこの上は人があまり来ない場所になっていて、東屋もある場所があるのです。
そこへきてくれたらもっと大胆なことをしようと思っていたのです。
東屋についたら案の定誰もいません。実は歩いている途中、
さきほどのホームレスのうちの二人があとを付いてきているのを確認していました。
さすがに爺さんのホームレスはそこまでの元気はなかったようですが、50〜60代くらいのホームレス二人が来ています。
そして、私たちは東屋のベンチに座ります。彼女のジップを下げ、前を全開にしてM字開脚をさせます。
そこへホームレス2人が山頂へ到着して少し離れてみています。
彼らに見せつけるように彼女のビショビショのマンコをいじってあげます。
あふれそうなほど濡れていて、少しいじった程度で彼女は感じています。
しかし、見られているとわかっていて、恥ずかしいようで声は我慢しています。「ん、ん、」と声を出さないようにしています。
その姿がとても愛おしいです。さらに気持ち良くしてあげたくなります。
そんな彼女の姿を見てホームレス二人はチンコをだし、シコっています。もう凝視です。
おじさんの二人なのに勃起しているチンコは元気なようで若々しいものでした。
そんな二人を手招きしてもっと近くへ呼び寄せます。二人を彼女の目の前まで呼び寄せマンコを凝視させます。
彼女は「イヤ、恥ずかしい」と言いながらも 「アン、アン」「はぁ、だめ」などと言い、気持ち良くなってしまってます。
「ほら、知らないおじさんに見られてるよ」と言うと「ダメです。見たらダメです」などを言います。可愛いです。
もっとイジメたくなります。そんな凝視してるオジサンに「マンコ舐めたいですか?」聞くと二人とも「うん」と頷くので、
舐めさせてあげました。彼女は「ダメです、洗ってないから」といいますが、関係ないです。
舐めさせます。彼女は「はぁ、、、」とため息に近いような声をあげます。声をもっと出したいがなんとか我慢します。
しかし、ピチョピチョといやらしい音がします。二人が彼女のマンコを交互に舐めています。
そして、しばらく彼女を堪能させてあげた後にホームレスさんたちの勃起したチンポを舐めるように命令をしました。
「気持ち良くしてもらったんだからお礼に気持ち良くしてあげなさい」
と私が言うと彼女の顔はもう気持ちよくてトロけそうなトロンとして目つきでした。
そんな彼女はもう言いなりです。「はい」と言いホームレスの前に膝をついて座ります。
私が除菌シートをホームレスに渡して、それでチンコを拭いてもらいます。一応汚いだろうと思いますので。
そして、まずは一人のチンポをしゃぶり始めました。チュパチュパと音を立ててしゃぶっています。
しゃぶられているホームレスは「おぉ」と言いながら気持ちよさそうにしています。
勃起しているチンポがさらに元気になっています。もう一人は見ているだけでは物足りなくなったようで、
自分でシコりながら胸をもんでます。そして、チュパチュパしゃぶられて、ホームレスも溜まっていたのでしょう。
すぐに発射です。彼女の口の中に盛大に出しました。そして、残りの一人のもしゃぶりあげます。
このおじさんも同じく長くもたずに彼女のフェラを気持ちよさそうに味わい発射です。
彼女のフェラを私が仕込んだフェラで、亀頭をじらしながら舐めあげ、そして根本までしゃぶる。
それを繰り返し、時折舌でペロペロとしたりさせる私好みのフェラのやり方です。
それがよかったようで、二人とも気持ちよさそうにしてくれたのでうれしかったです。
そして、二人の処理を終え、最高の露出遊びができ、私も満足したので、彼女をうがいさせ、洋服を整えて、
ホームレスたちにお礼を言い、その場を去りました。彼女はまだ気持ち良さが残っていますが、
私がもう彼女を抱きたくて仕方ありませんでした。
とりあず、駐車場に戻ります。そして、車につくなり彼女を車内で脱がせて今度は私のをフェラさせます。
さきほどホームレスへのフェラを思い出しながら私も味わいます。そして彼女の口に出します。
これで彼女は今日だけで3本を抜いたのです。これで今日の露出遊びは終わりです。
あとは、帰ってホテルでゆっくり今日を思いだしながら彼女を犯してやろうと思い、ホテルへ向かいました。

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