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オナニー処理方法 | ティッシュ以外でもバレずに始末する8つの方法

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オナニーをティッシュ以外で処理する方法

オナニーティッシュ

もっと簡単でバレにくい処理の仕方があるといいですよね?

「飛び散らないように念入りに重ねたティッシュへ発車する」これが世間一般の処理方法だと思います。

ただ僕的には「ティッシュ以外にも簡単でバレにくい処理方法があるはず」だと感じていたので、気持ちよくて、後処理が簡単な方法を色々試してきました。

僕が実際に試した8つの処理方法について紹介します。

このページに書かれていること

  1. オナニー8つの処理方法
  2. それぞれのメリットデメリット

トイレットペーパーに射精

トイレットペーパー処理後はトイレに流してOk

普段はボックスティッシュを使用することが多いと思います。ですが、ボックスティッシュは捨てる場所に困るんですよね。ゴミ箱の中は日が経つと臭いが漏れるし、トイレには流せない。(通常のボックスティッシュは水に溶けないので流すとトイレが詰まってしまいます)

そこで、ティッシュの代わりにトイレットペーパーを使います。受けた後そのままトイレに流せるのが便利。

ティッシュの代わりに新聞でキャッチ

新聞紙の上に射精する

ティッシュの場合だと1度に5枚〜8枚程度消費するので、もったいないと感じる人も多いのではないでしょうか。(消費量が多すぎると怪しまれるってのもありますよね)

あとは、テイッシュ自体の面積が狭いので精子をキャッチする際に亀頭を丸ごと包み込むような状態にしないと飛び散ってしまうのも難点です。

そこで代替えとして「新聞紙」を使います。半分に折った新聞をちんこの下に置いて中央目掛けて豪快に射精していきます。(飛びすぎて外れるといけないので新聞紙の向きは射程距離を考慮)

これなら亀頭の仕上げ拭き用としてテイッシュを1枚〜2枚だけに抑えることができます。

亀頭を包まなくてもいいので開放感で気持ちいいのがメリットですね。椅子に座った状態か片足を曲げて膝まづいた状態(顔射のイメージ)で射精するのがベストです。

難点は「ゴミ箱がかさばってしまう」ってこと。新聞紙をどれだけ丸めても結構な体積になります、すぐにゴミ箱がいっぱいになることも怪しまれるし、いつも新聞が捨ててあることにも疑問を持つご家族もいそうです。

タオルに射精「繰り返し洗って使える」

タオルを洗って繰り返し使う

繰り返し使えるのがタオル。ティッシュや新聞は毎回使い切りになるけど、タオルなら何度も洗って使えるが便利です。フェイスタオルを折りたたみ、亀頭を包むようにして受け取ります。

ただし、デメリットが2つ「タオルが黄ばむ」「臭いバレのリスクがある」

射精直後の精子は白いけど時間が経つにつれて黄色くなっていき、タオルで受けた場合生地を変色させてしまいます。

あとは、洗濯物として洗いにかけられるまでの間、洗濯場に精子独特の臭いが立ち込めてしまうことになります。

コンドームで飛び散り防止

コンドームで受ける

コンドームは避妊用アイテムとして使いますが、オナニーでも使っちゃいます。射精時の飛び散りをゼロにできるし、お菓子の袋などで包んでしまえばゴミ箱に放置してあっても臭いバレリスクもありません。

コスト的な面で言えばデメリットになりますが、コンドームを装着することで本番同等の感触を意識できるので、本番前の予行練習にもなります。

ローションと合わせて使うと絶頂必至です。

開放感は抜群!トイレや風呂場で発車

トイレや風呂場で射精

やはり、ちんこの先に障害物があると爽快に発車できません。一切の邪魔を排除し開放感溢れるのが、トイレや風呂場での自由発車。

風呂場で行う場合はシャワーで洗い流すだけなので拭き取り不要。臭いバレ等の心配も皆無です。

ただ、困るのがヌキネタですね。イメージで抜くか防水スマホを持ち込むかの2択になると思いますが、(家族バレ等のリスクを考えると)ある程度時間を意識した感じになるので、そのプレッシャーに勝ってイケるかどうかがキーポイントです。

ネタ問題がクリアできれば一番おすすめの処理法です。

オナホを繰り返し使う

洗って繰り返し使えるオナホール

オナホ(オナニーホール)をご存知ですか?まっ知らない人も珍しいと思いますが、上の画像のようなアイテムです。

オナホール

オナホールとは、性具のひとつで、男性器を女性器へ挿入する快感を再現するための膣口および膣をかたちどった製品のことである。「オナニーホール」の略。俗に「オナホ」と略される。安価な使い捨ての製品から比較的高価な洗浄して再利用できるものまである。

引用元:Wikipedia「オナホール

オナホの醍醐味は、やっぱり中出し感覚が気持ちいいところですね。ローションを使えばマ○コそのものです。イク時はそのままオナホの中で中出しOK。

値段は2,000円〜3,000円程度で

繰り返し使えるものであれば、洗えば何度でも使えます。(50回くらいはいける)オナホのデメリットといえば、この洗うところ。自分の精子を手洗いするのは虚しさ半端ないです。

贅沢にTENGAで抜く

テンガでヌク

テンガとオナホはほぼ同じ。違うのはテンガは使い切りでオナホは何度でも使えるところです。なかには、2,3回使う人もいるようですが、衛生面を考えるとちょっと怖いので僕は使い捨てにしてます。

だけど、1個800円くらいすることも考えるとなかなか使いにくい。使用頻度は年1くらいです。

TENGA公式動画「TENGAの使い方」

大人のおもちゃで楽しむ

ラブドールで至福の時間を

最高クラスのオナニーといえばラブドール。何度でも使えます。ここまでレベルが高いラブドールだと金額がやばいです。20万じゃ買えないかもしれないです。

まさに大人のおもちゃ。

(このクラスなら、もうバーチャルの世界で充分になりそう。。)

僕が使ったのはこれと同じタイプ。

好きなオナホをはめて使えるラブドール

マ○コの部分にオナホをはめて使うタイプ。ただ、使ったのは1回だけ。会社の先輩がいらなくなったからと「捨てる前にお前使ってみろよ」というので1度だけ使ったことがあります。

でかいし、言うほど気持ちよくもないし、リアル感一切なし。虚しさとバレたらやばいって気持ちが先行して全然イケなかったです。(バレたらマジで恥ずかしいですよね。速攻捨てました)

もし、ラブドール使うならある程度のお金(最低数万円)出して買ったほうがいいですね。安物買いの銭失いになりかねないです。

メリットデメリットを比較してみました

上記の処理方法をまとめてみます。ライフスタイルに合わせてご一緒に評価してみてください。

比較表

トイレットペーパー 新聞紙 タオル コンドーム トイレ/風呂 オナホ TENGA 大人のおもちゃ
手軽さ × × ×
臭い ×
バレやすさ × × × ××
気持ち良さ
コスト × ××
入手難易度 ××
総合 16/18 13/18 1718 10/18 18/18 6/18 7/18 4/18
コメント 手軽さ、コスト面OKコスパ良! 開放感抜群! 臭いバレリスクが高い ゴミ箱に捨てるのはリスク。 やっぱり1番はトイレか風呂場!! 手洗い、コスト面が不安 気持ち良さは最高!ただしその他が。 稼げるようになってから。

まとめ:オナニーするならトイレか風呂場がおすすめ!

やっぱり僕がおすすめするのはトイレか風呂場。ヌキを用意できるなら風呂場が1番ですね。

普段からスマホを風呂場に持ち込こんで、音楽を聴いたり動画などを観ておけば家族から違和感持たれることもないでしょう。

後処理考えずに開放的に発車できるのはやっぱり嬉しい。

家族バレに困っているあなた!ぜひ試してみてください!

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